--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2009/08/02

映画『アマルフィ 女神の報酬』 が大変なことになっているらしい

アマルフィ
情報元:破壊屋_アマルフィ 女神の報酬

フジテレビ開局50周年で製作された映画「アマルフィ」がとんでもないことになっているらしい。
まぁ、最近の邦画はドラマの延長みたいなノリのレベルの低いのが多いので、しょ~がない気もするけど・・・(笑) それにしても、情報元の感想を見ると原作どおりやっとけば普通におもしろかったんでね?って気がしてくる。

手塚治虫の「Mu」の実写映画もひどかったと聞くが、どうして、原作を下手にいじってしまうのだろうか?
関連Link:超映画批評『MW-ムウ-』20点
TVの脚本家はそれほど自分らの力を過信しているのだろうか?
だいたいにして、TVドラマなども原作をかなり改変(というか、改悪)し、駄作になることが多い。
記憶にも残る駄作「ハチミツとクローバー」のTVドラマ版などは誰が誰?みたいにキャラ設定まで変えることも多々ある。どの層を狙った作品なのか?それさえも迷走してるものが多い気がする。
今回のアマルフィに関しては途中までミステリ小説家真保 裕一氏が脚本を手がけ、途中で脱退している。
どうもその理由が今回のアマルフィがとんでもないことになってる理由のひとつのようだ。

ちなみに関連であげた超映画批評ではアマルフィはむちゃくちゃ高評価だ。
そのことを情報元でもネタにあげているが・・・
はてさて、アマルフィは一般の目にどのように映る映画となるのか?
スポンサーサイト
芸能一般 | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。